薬剤師をはじめパラメディカルも充実の人間ドッグ

長い残りの人生を健康的で楽しく過ごすために必要なものと言えば、やはり定期健診は欠かせないですね。いわゆる人間ドッグへ行こうという話ですが、病院の人間ドッグはあくまでも診療が無いというだけで時間ばかり拘束され、空腹で辛いし何の楽しみも無いというのが実情。正直、面倒くさいと思い今は大丈夫と足が遠のいてしまいます。しかし、人間ドッグに楽しみがあればどうでしょう。せっかくの有給を無駄にしないよう、思い切って旅行気分で味わえる人間ドッグを体験してみました。

ここは湯原温泉にあるリゾートホテル。なんと病院が併設され、そこで人間ドッグを受けることができるのです。1泊2日の湯けむりドッグは、まさに旅行気分でした。当日の朝食は食べて良いと言われていたので空腹もなく病院へ向かいました。あれ?朝食食べても良いということは胃カメラや炭酸飲んでクルクル回るのことは無いの?と思いきや、事前案内にペプチノゲン法という血液検査で調べると記載されていたので、それも嬉しい魅力でした。1泊2日なので、基本検査プラスオプションもつけ徹底的に調べてもらいました。

お昼は絶食で13時に病院で受付を済ませました。完全予約なので待ち時間も殆どありません。スムーズに検査開始です。基本検査は90分ほどで済み、その後オプション検査をしました。検査待ちの間は待合室で待つことになるのですが、その空き時間の間、スタッフの方が温泉の効能や正しい入り方など色々とアドバイスをしてくれるので有意義な待ち時間となりました。

無事、終了したので宿へGO。部屋で一休みしたら早速温泉へいきました、貸切露天風呂を一人で贅沢に利用。緑の大自然の景色も風も心地よく最高の気分。優雅に洋食コースをのんびりといただき、すっかり旅気分を満喫。人間ドッグに来たことも忘れ寛ぐことができました。湯原温泉街の中心地と立地も良く、観光には最適なロケーション。
進化し続ける人間ドッグプランに今後も期待ですね。そしてこの人間ドッグのいいところは、薬剤師、看護師、歯科衛生士、臨床検査技師、理学療法士まで揃ってるんです。
各専門家の意見を十分に聞くことができます。この人間ドッグの薬剤師さんがすごくよい方でした。もちろん薬学の知識も豊富で普段は大学で研究をされているそうです。
この人間ドッグには週1回だけバイトで来ているそうです。薬剤師求人週1回のサイトで探して来たそうです。普段会社勤めしている薬剤師さんも週1回でも勤務できるので応募してみては如何でしょうか?

さすがっ!時給4000円ももらってる薬剤師さんのアドバイス

友人と集まって、遠出をしようということになり、少し離れた友人宅まで、車で行きました。

運転中、頭痛がして、到着しても治らなかったので、食事を摂った後、近くのドラッグストアへ頭痛薬を買いに行くことにしました。

頭痛薬にこだわりは特に無いのですが、やはり、速くよく効くものが良いと思い、噂に聞くロキソニンを買うことにしました。

その時、初めて知ったのですが、ロキソニンは第1類医薬品でした。

第1類医薬品は、薬剤師の指示のもと服用しなくてはならないそうです。

薬剤師さんに、頭痛であることを説明すると、問診票を渡されました。

友人達には、思わぬ足止めを食わせてしまって申し訳ないと謝りつつ、問診票に記入していると、後から来たお客さんも、ロキソニンを所望していました。

その人は痛風の痛み止めとして使うそうですが、よく効くと言っていました。

問診票を提出して、薬剤師さんとひとつひとつ確認しながら、説明を受けます。

再び、同じ薬を当薬局で購入しますか?

という項目がありましたが、僕の自宅からは80キロ離れているので、それを説明しました。

確認事項の説明を受け終わったので、レジにて購入。

5分で買えると思っていたのに、20分もかかってしまいました。

薬の投薬してもらうところに薬剤師の求人募集のポスターがあったのですが、何と!時給4000円です。

自分の時給の4倍で募集されてて驚きました。

しかし、それだけかけて購入できた薬だと思うと、大切に服用しなくてはという気になりました。

食事の後だったので、一緒にミネラルウォーターを購入し、車内で服用。

そのまま、もう一人の友人宅へ向かうため、今度は一緒にいる友人の運転で走り出しました。

もう一人の友人宅へは、そこから更に一時間かかるうえに、途中で買い物を済ませなければならなかったので、頭痛が速く治ってもらわねば困ると思い、少し、仮眠をとらせてもらいました。

30分後、買い物に行くために、ホームセンターに車を止めたときに、目覚めましたが、そのときには、きれいさっぱり頭痛は無くなっており、効き目を実感しました。

その後、友人と合流し、帰宅するまで頭痛が復活することもありませんでした。

さすがに時給4000円ももらっている薬剤師さんの出してくれた薬は違いますね。ちなみに募集案内はこちらです。⇒http://薬剤師時給4000円.xyz/

絶対コープデリに加入したい!

生協(コープ)は、スーパーマーケットのようにお店で買い物ができるところと、言わば通信販売のように注文書を渡して商品を自宅に届けてもらうサービスとがあります。宅配注文ができるというのは洋服や雑貨などではよく聞きますね。今でこそ一部の大手スーパーマーケットチェーンでも系列スーパーの買い物商品を自宅に届けるサービスを実施していますが、そのずっと前からスーパーマーケットの買い物商品を自宅までというサービスは、生協(コープ)が先駆けと言えるでしょう。

そういった宅配サービスだけでなく、店舗においても、生協(コープ)には他のスーパーマーケットとは少し違う特徴があるというのをご存知でしょうか。私も初めのうちは知らなかったのですが、ある日店頭に貼り出されているポスターを何気なく見ていた時に発見しました。地域の子育てをしているお母さんに呼びかけて子育てセミナーをしていたり、子供の工作教室やハンドメイドなどの文化教室をお店の中の一角を使って開催しているというお知らせでした。お店と言うだけでなく、そういった活動もしているのだとは知りませんでした。ちょうど子供の興味の引きそうな親子教室があったので申し込んで、参加してみました。

カンタンな折り紙を使った工作教室で、子供ももちろん喜んでいましたが、近所に住んでいて実は同じ年頃の子供さんを持っているお母さんたちと初めて知り合ったり、触れ合うことができて、良い情報交換や悩み相談の場になり、私にとってもよい気分転換になりました。

その後も時々店頭のイベントポスターをチェックしてみて、楽しそうな企画や子供に良さそうなイベントがないか、楽しみにするようになりました。スーパーマーケットというと、あくまで買い物をする場所というのがメインなのですが、生協(コープ)ではその場所をうまく利用して、地域の人たちの交流場所として活用しているところがすごいと思いました。言ってみれば、買い物に来たついでに、ちょっとくつろいで帰れる、その町のコミュニティスペースになっているのだと思います。そして、コープデリは奥様の情報交換所です。
もしコープデリに加入しようと思う方はこのサイトを参考にして下さいね!⇒ コープデリ加入希望者必見!利用歴5年の私が徹底解説します!!

毎週アルモニアに行く友達夫婦が買ったソファ

モノトーンと言う言葉は、ファッション業界からの洋服のコーディネートから、広く使われるようになったイメージです。
そのモノトーンをインテリアや電化製品・キッチン用品・食器等をモノトーンで揃え、

さらに洗剤や調味料の容器を入れ替えて出来るものは全てモノトーンにしてしまう程のモノトーンマニアとも呼びたくなるような方もいらっしゃいます。
確かにモノトーンでまとめられた印象はスッキリしてスタイリッシュでおしゃれな感じ。
季節感を感じさせないイメージがありインテリアとしては1年中そのカラーでも違和感がない配色だと感じます。

また、モノトーンの食器を揃えているとショップでもモノトーンは目に留まりやすです。
先日ストライプのマグカップを購入したばかりだけれど、ドット柄のものも欲しくなってしまうなど、モノトーンコレクション的な感覚が生まれてしまうのも分かる様な気がします。

そして、人気がどんどん高まっているので100均や、大手の家具も取り扱うショップでもモノトーンシリーズのラインナップを増やしています。

ネットショップでも、SNSでの情報収集でモノトーンインテリアのとりこになって行っている方が増えているように思えます。

そのモノトーンインテリアは、スッキリとしたイメージで、家具や電化製品に食器の様なモノトーンのストライプ柄等はないので、大体の方がホワイトで揃えています。
ですからホワイトの分量の方が多いカラー配分のコーディネートになります。
ホワイトの分量が多いお部屋のイメージは、どんな感じみなるでしょう。

特に大きな家具や家電製品にホワイトの物を置くと、狭いお部屋や彩光の少ないお部屋には、最適なカラーセレクトです。
ホワイトは、照明器具の光を反射して、お部屋を広く明るく感じさせてくれるからです。
そしてブラックは、汚れが気になるラグマットやホワイトに柄的に入れる色がブラックというコーディネートにする感じです。
このモノトーンインテリアも、不思議でこのパターンばかりを見ていると、このイメージにしたくなるという感情が膨らんできてしまう方もいるようです。

近年は、大型家具店が建てられ、色々比べることができるので便利です。
私の友人はアルモニアが大好きで、本当によく買い物をしています。
⇒⇒アルモニアソファ

薬剤師600万以上に転職・チームワークの無い職場にさようなら!

2003年から2004年にかけて、山崎豊子原作のドラマ「白い巨塔」が放送されました。
天才的な手術の腕を持っているものの、きわめて傲慢な外科医を唐沢寿明が演じていました。
あれはドラマだから極端なデフォルメをしているのだろう、と思われる人がいるかもしれません。
風邪ひとつひいたことのない健康な人なら、あるいはそんなふうに思うかもしれません。

しかし、病気だらけで、年中病院に通っている私のような人間にとっては、なじみ深い医者の姿です。(もちろん、優しくて腕がよくて、というお医者さんもたくさんいらっしゃいますよ。)
そんな傲岸不遜の医者の話です。

かなり昔のことですが、私、痔になってしまい、痔の手術がうまいと評判の病院を訪れました。
外科へ行くと、評判を聞きつけた痔の患者でいっぱいでした。
外科の医師はふたり。そのうちのひとりが、痔の手術で有名な外科部長でした。
かなりの高齢の先生でしたが、背筋をぴんとのばして、声も大きく、元気いっぱい。軽口をたたいて患者を笑わせ、大変な切れ者という印象でした。

しかし、長く通ううちに、実は初日の先生はたまたま機嫌がよかったのだとわかりました。
機嫌の悪い日は、とんでもない暴君になるのでした。看護師をどなりつけるのは当たり前、患者も容赦なくどなりつけます。

一度こんなことがありました。
診察のときは、効率化のために、数名の患者がベッドに横になって先生を待ちます。そのとき、私もベッドのひとつに横になっていました。
そのとき、診察室での先生と患者の話が聞こえてきました。
母親が子供を診察してもらうために、遠方から来ているらしかったです。子供は夫の連れ子で、母親とは血のつながりがない。
で、先生がいろいろ指示を出すのですが、なにか都合が悪いらしく、母親がそれに従わない。
突然、先生の癇癪が爆発しました。
「なにを言ってるんだ! お前は本当の母親じゃないからそんなことを言うんだ!」
ベッドのまわりにカーテンが引いてあって、そちらの様子は見えませんが、どうやら母親は泣きながら出ていったようでした。

話が少し変わりますが、友人の娘が薬剤師をしていて併設する病院の医者も傲岸不遜だったとか(笑)
今は転職して600万以上の高収入で楽しくやりがいを持って働いていると聞きました。
今は転職先も簡単に探すことができ、利用しないと勿体ないと思います。
友人の娘がこのサイトで転職できたそうです。⇒⇒薬剤師求人600万以上 
こんなとんでもない医者ですが、確かに手術の腕はよかったです。痛いと言われる痔の手術がまったく痛くなかったのです。
ですから、あれだけどなり散らしても、患者が絶えることはなかったです。

大好き?好き?それとも、嫌い?


僕には付き合って半年の彼女がいます。
その彼女との出会いは、いわゆるSNSでした。
お互い実際にあったことも、お互いのこともあまり分からない状態でした。

SNSで知り合ってから毎日お互いの仕事が終わったあとに、LINEのテレビ電話で話をしていました。
そして段々とお互いをより知りたくなり、会うことになりました。
お互い今でも言うのですが、「この人だ!」と会った瞬間に相手を必要と感じることができたのです。
人によってはまだ早い!と突っ込まれてしまうかもしれませんが、初めてあったその日のうちに付き合うこととなりました。

付き合いはじめて1~2ヶ月は、毎日付き合いたての初々しさを全面に出し、ずっといっしょにいたいと毎日思っていました。
しかし、付き合って3ヶ月程が経ち、貯金をするために「お金が必要なんだ」と彼女が言い出しました。
その一言ではなにも感じなかったのですが、そのあとの彼女からの言葉に、僕は驚いて言葉が出ませんでした。
それは、「友達も働いているガールズバーで働こうと思う」というものでした。
ちなみに僕はかなりの焼きもち焼き、嫉妬深い性格でそういった夜の仕事には本当に信用ができないのです。

その日を境に会うたびに不安な気持ちからかもしれませんが、喧嘩が本当に多くなってしまいました。
喧嘩が多いことから付き合いたての頃のような気持ちもなくなってきて、「もう好きじゃないかも」「あなたに対してなにも感じなくなった」と言われてしまいました。
僕はずっと変わらず好きなままなのに、どうしてこうなるんだろう… そんな気持ちが毎日頭の中にありました。
彼女は「好き同士でいたいなら私のことを単純に信じて。信じて喧嘩なく過ごしていればまた好きになれるかもね。」断言した言い方ではないですが、そう言いました。
その言葉を胸に、悔しさや不安な気持ちをおし殺して、作り笑いでもしばらくは仲良くしていよう!そう誓いました。

その誓いから約2ヶ月… 彼女の口から「だいすき…」恥ずかしながらに放った一言。
僕はこの一言に嬉しすぎて涙が溢れてきました。
付き合っていればなんてことのない当たり前の言葉なのかも知れません。
でも僕にとっていま、この言葉の大きさは、辛さ、悲しさ、不安を何度も何度も押し殺して免疫をつけてきた結果、努力の成果なのです。

そしていまお互いが思い、言い合う言葉がこれです「付き合ってきて、いまが一番ラブラブだな!」
いまとても幸せに過ごしています。
近いうちに二人で暮らす約束も出来ました。